不燃木材、不燃合板の仕入れ、販売、輸入のオーマックです。安価で店舗設計、住宅設計のコストカットを実現します。

木材コストの削減を実現するコンサルタントのプロフィールです。
商業施設のコストカット

店舗、公共施設の、木材、木質建材、資材の流通を変えた・・・。

徹底した材料のコストダウンとプロの品質管理。

店舗、飲食店、商業施設などの設計施工は、常に施主の要望は高く、予算も限られている中での大変、厳しい条件下と言えます。

厳しいからと言って、施工に手を抜くわけにいかず、指定された材料や納期には限界があって、徐々に経営を圧迫してしまいます。

特に、分離発注せず一貫して設計から施工まで、施主に100%責任をもって接している業者にとっては、品質とコストは死活問題です。



オーマックは建材、木材仕入れ価格を劇的に改善します。



資材本来のコストに限りなく近づけ、徹底した品質管理、適材適所の見極めを追及して行くことからスタートします。 

価格のメリット、品質のメリット、豊富な種類と在庫。工場直販で低価格で仕入れ、販売。海外からの輸入も可能

業界の定説上、メーカー直販は<物理的に>有り得えませんでした。

関東圏では、羽目板などの長物や消費が限られている建材は、保管するコストと立地条件から通常、在庫をしません。

一方、生産するメーカーにとっては、工場をストップさせるわけには行かないので、複数他社で木材共同組合として、リスクを分散し、

在庫しておき、順次、建販商社に売っていく現象が生じています。 商社にとっても、中身より数量、売り上げを維持したいので、この

流れが出来るのは仕方ないとしても、大所帯の会社や、代理店、問屋が介入し、利便性はよくなるとしても大きなコストが生ずるのも

事実です。オーマックは、必要な単位でメーカーから現場へ直送するのが基本です。

 

首都圏を市場とした場合、輸送コストの効率から、東海、北陸地区の木材協同組合の在庫を品質、コストを比較し、適材を選択した上

で従来の工場→建販商社→代理店→問屋経由を工場→現場の流れにすることにより、コストは、メーカーカタログ品番物と比較す

ると、1/3くらいに押さえられます。

オーマックの工場直販の建材は、本数単位では、3mや4mなどの長尺単価の販売、仕入れが基本です。

ホームセンターなどで、ツーバイフォーが一本○○円の激安価格などとなっている場合、4mで仕入れたものを2本に切ったら

半額になるわけですから、木材製品の場合、巾、厚み、長さの3デメンションで、判断することも一つのポイントです。メーカーの

品番の付いている建材に関しては、オーマックであれば上代の40%〜60%で卸すことが可能です。同じ規格の建材であれば

複数他社のカタログを比較して、最も安いレートでご案内します。

コストだけではなく、従来の流通による、品質管理の弊害もなくしました。

自然産物を扱う業者にとっては、正確なグレードと品質の見極めは最も重要な要素と言えますが、末端の市場に近づくにつれ

その基準が曖昧になっていくのが現実です。 実際、メーカー出荷時には5つのグレードに分けて商品を管理しているのに

末端になると簡単に、節あり、節なしの2つになってしまいます。 5つのグレードを調合すれば、価格も品質もクリエートできる

のですが、その中間のグレー・ゾーンが、正に信頼性を問われるものです。

オーマックは、メーカー出荷時の基準で案内し、末端での節あり、節なしの中のよりピンポイントなグレードを正確にお伝えする

ことを徹底しています。

如何に適材を適所に使うかも、施主の立場から考えると、大切ではないかと思います。

木材であれば何でもいいと言うわけではありません。強度に適した木材、内装材に適したもの、防水性があり外装材に

適応したもの、水辺や河川の近くに生える木や、厳しい立地条件で、凛と育っていく木があり、自然の山にその縮図があるように

必然的に木材本来の適応も違ってくるのです。 更に、適材を正しいスペックで使うことも、伸縮、割れ、ソリなどの木材の欠点を

補う上で、必要不可欠な情報と言えます。 その点、オーマックがプロの目で見守っていますので、安心して木材を 扱うことが出来ます。



また商業施設の部材は、多品種に至り、且つ、在庫ありきが絶対条件です。

オーマックのネットワークは、東海、北陸地区のメーカー、木材協同組合、関東、東海地区の中堅直輸入業者まで、 長年の信頼関係と

実績で結ばれ、木材、木質建材、資材に関しては、対応出来ないものがないほど、幅広い材種、材料に 対応しています。 国産の木材

製品だけではなく、直輸入された外材に於いても、国内の在庫であれば、即納を可能にしました。

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